合格体験記

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合格者の声

K-Tutorで学び、夢の慶應合格を勝ち取った受験生たちの声を一部ご紹介します。

現役で3学部制覇 Rさん

■ 入塾のきっかけ 

正直、高3の春まで受験勉強せず、模試も納得のいく結果は出ませんでした。大手予備校の「早慶コース」にも通いましたが、早稲田と慶應では対策が全然違います。特に法学部のエグい語彙力や、配点の高い小論文をどうにかしないと「全落ちする」という危機感がありました。「慶應の受かり方」をリアルに知っている人に教わりたい。そう切実に思って見つけたのが、K-Tutorでした。

■ K-Tutorを選んで良かったポイント

K-Tutorの指導は、とにかく無駄がありませんでした。「法学部の英語ならこの単語帳」「経済ならこの論理構成」と、志望学部ごとにやるべきことを明確に絞ってくれました。毎日「今日はこれをやれば受かる」という確信を持って机に向かえたのが、メンタル的にも一番大きかったです。迷走する時間がなくなったことが、逆転合格の最大の要因だと思います。

一番不安だった小論文ですが、K-Tutorでは単なる添削で終わりません。「慶應の教授が受験生に何を求めているのか」という本質的な視点を叩き込まれました。法・経済・商と、それぞれ求められる切り口が違いますが、先生と一緒に何度も書き直すうちに、どんなテーマが来ても「慶應らしい論理」で返せる自信がつきました。

 

慶應複数学部合格浪人生 Kさん

■ 入塾のきっかけ

現役時代、自分なりに勉強したつもりでしたが、結果はMARCH全落ち。滑り止めの大学すら受からず、絶望の中で浪人生活が始まりました。「同じやり方ではまた落ちる」と確信し、慶應合格だけにターゲットを絞った戦略を求めてK-Tutorに入塾しました。大手予備校の大人数授業ではなく、自分の弱点をピンポイントで潰してくれる個別指導が必要だと感じたからです。

■ K-Tutorを選んで良かったポイント

現役時代は「難しい単語を覚えれば受かる」と思っていましたが、K-Tutorの先生に「慶應が求めているのは論理的な思考力だ」と叩き直されました。特に経済学部の英語や小論文など、学部ごとの独特な配点や傾向に合わせ、どの参考書をどの順番で完璧にすべきか、浪人生の膨大な時間を1分も無駄にしない計画を立ててもらえました。

そして、浪人生にとって一番の敵は「孤独」と「不安」です。しかし、K-Tutorの先生は単なる講師ではなく、一番近い目標である「憧れの先輩」でした。オンラインで週に一度、進捗を確認するだけでなく、慶應でのキャンパスライフの話を聞くことで、「来年は絶対にそっち側に行く」という執念を維持することができました。先生の徹底的な管理がなければ、途中で折れてしまったと思います。

偏差値40から慶應商合格 Oさん

■ 入塾のきっかけ 

高3の4月、河合塾の模試で叩き出した偏差値は「40」。英語も国語も基礎がボロボロで、学校の先生からは「MARCHも厳しい、現実を見ろ」と言われていました。でも、どうしても慶應への憧れが捨てられず、逆転合格の実績がある塾を必死に探して見つけたのがK-Tutorでした。「今の成績は関係ない、ここからどう動くかだ」という言葉に救われ、入塾を決めました。

■ K-Tutorを選んで良かったポイント

 偏差値40の私に、いきなり慶應レベルの過去問を解かせることはありませんでした。先生は私の学力を冷静に分析し、まずは中学・高1レベルの基礎を最短で固める計画を立ててくれました。「基礎が抜けている状態で難しいことをやっても時間の無駄」というK-Tutorの方針通り、着実にステップアップできたことが、後半の急成長に繋がりました。

 慶應商学部の英語はスピードと語彙力が勝負。数学(または地歴)も独特のクセがあります。K-Tutorの先生は、商学部の過去問を何年分も分析し、「どの問題で確実に得点し、どこを捨てるべきか」を徹底的に叩き込んでくれました。偏差値が低くても、ターゲットを商学部に絞り込むことで、合格最低点を突破するための最短距離を走ることができました。

 

現役で3学部制覇 Rさん

1. 学部別の「合格から逆算した」カリキュラム

K-Tutorの指導は、とにかく無駄がありませんでした。「法学部の英語ならこの単語帳」「経済ならこの論理構成」と、志望学部ごとにやるべきことを明確に絞ってくれました。毎日「今日はこれをやれば受かる」という確信を持って机に向かえたのが、メンタル的にも一番大きかったです。迷走する時間がなくなったことが、逆転合格の最大の要因だと思います。

2. 現役慶應生講師による、実体験に基づいた指導

担当の先生が、まさに自分の志望学部に通う現役の先輩だったのが最高に心強かったです。参考書の解説だけでなく、「本番の試験会場の雰囲気」や「時間が足りなくなった時の切り抜け方」など、実際に合格した人にしか分からない生のアドバイスを毎回もらえました。画面越しに「慶應で待ってるよ」と言われるたび、合格が夢じゃないと思えました。

3. 「合格できる小論文」の書き方が身についた

一番不安だった小論文ですが、K-Tutorでは単なる添削で終わりません。「慶應の教授が受験生に何を求めているのか」という本質的な視点を叩き込まれました。法・経済・商と、それぞれ求められる切り口が違いますが、先生と一緒に何度も書き直すうちに、どんなテーマが来ても「慶應らしい論理」で返せる自信がつきました。